手作りピアスに夢中です♪

結婚してからプライベートな時間が増えました!
そこで、前々からやってみようかなと思っていた手作りピアスを製作してみることにしました。

手作りピアスといっても何で作るか、色々選択肢があるんですよね。ビーズ、UVレンジ、造花、などなど沢山あるので迷ってしまいます。
迷った末に、プラバンでやってみることに決めました!プラバンとはプラスチックの板で、そこに絵をかいたり、色を塗ったりしてトースターなどで焼くと小さく縮んで、硬くなって仕上がる!というものです。

プラバンだったら100均にも売ってるので、コストが安くて、自分の好きなデザインができます!
でも面倒くさがりな私はやろうとは思っているものの、なかなか行動に移せません。まずはプラバンを買って、ピアスの金具も買って~などと考えていると、だんだんやっぱりやめようかな…なんて思ってきちゃうんですよね。

やろうと思ってしばらくしてからやっとプラバンを買いました!ピアスの金具は上手くできてから買うことにします。
春なので、デザインは桜にしよう!ということで、型紙をダウンロードしてプラバンに傷をつける感じで印をつけ切りました。
0,3mmの厚さのプラバンを買ったので、切るのが結構硬くて、がたがたになってしまいました…最初から桜は難しかったのかも!

色鉛筆で色を付けることにしたので、やすりでこすってから色を付けます。が、紙やすりがないので、爪の形を整えるネイル用の爪やすりで削ってみました。

本来なら白く曇った感じになるのですが、ネイル用だと目が粗すぎて傷がいっぱいついた!みたいな感じになってしまいました。そこに色を塗っても当然きれいにはつかないわけで、むらがすごいです。まぁ練習だと思ってそのまま焼くことにしました。

縮むのが早いので、焼いてる間は目を離してはいけません。
焼きあがったら色むらとかが目立たなくなるかも!と思っていましたが、よけい目立ってしまいました…でも、ガタガタの形は縮んだら割と大丈夫だったのでよかったです!

とてもこれをピアスにはできないので、こんどはきちんと紙やすりを用意して、もう一度トライしてみようと思います!

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胸が小さいコンプレックス~豊胸手術への道~

私は、中学生の頃から身体についての悩みがありました。それは、女子なら誰もが膨らんでくる胸がなかなか変化してこない事でした。

さすがに中学三年生にもなれば男子と区別のつく程度にはなると思っていた、期待していたのですが残念ながら私の胸はほとんど変わらなかったんです。

胸が小さいのって、女子同士でもかなり辛いものがありました。

特に覚えてるのが、修学旅行のお風呂。

あの時、堂々と全裸で歩く友人はすごく胸が大きくてこれが普通のバストなんだ!と自分の胸の小さいのは見せられないと強く思ったものです。

そして、その後高校生になった私は、そんな事はあまり気にしなくなってました。

けれど、健康診断があった時に仲良くなった女の子が前の順番でした。そして、裸の胸を見られてしまったんです。

まあお互い様で、私も見えてしまったんですけどなんと、笑われてしまいました。

アンタ、ホントに胸ないんだね!って笑いを堪えられない感じがムカつきました。

でも、傷付いてるのをその子に見せるのも恥ずかしくて気にしてない風に装っていました。でもすごく心の中では泣いてました。

どうしてなんだろう、と何度も思ったし悔しかったんですけど、思えば我が家は母親も胸は小さいんですよね。

そして、姉二人もどちらかといえば胸なんて大きくないんです。

まあ真ん中の姉だけは体型が他の家族と少し違くて胸の小さいのは目立たない感じはしましたけどね。

とにかく、遺伝的なものもあるから仕方ないと諦めてなるべく胸は他人に見られないようにしようと思いました。

けれど、そう思うと男の子と付き合う事すら出来ませんでした。

このまま胸なんて誰にも見せずに独身でもいいや、と思ってすらいました。

矯正下着を着けて胸が大きくなるとかいうのも試したし、ありとあらゆるバストアップサプリも試しました。

けれど、なかなか効果は出ませんでした。それからは胸の小さいのが目立つ服装を避けるだけになりました。

社会人になって貯金もけっこうたまってきたので、豊胸手術をしようと思っています。私の住んでる香川県高松市にも意外と色々な病院でできるんですね。【豊胸手術高松市

胸なんて、大きくなくてもいいんです。普通のサイズなら。でも小さ過ぎて目立ってしまう場合は辛いです。今は、パッドを入れてごまかす生活です。

 

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小学生の娘に毛深さが遺伝しないように

私はもともと毛深い方でした。中学生になると、周りの女子たちもムダ毛の処理をしだしましたが、急にするのも抵抗があった私は、そのまま放置していました。

けど何となく周りの目が気になり始めました。自己処理と言っても当時は簡単に皆んなカミソリで剃っていました。

剃ってもあやまって肌にキズをつけてしまったり、せっかく綺麗に剃れたとしても、すぐチクチク生えてきてしまう感じが何ともイヤでした。

その後、お金を貯めて脱毛器ソイエを買いました。根元から毛を脱毛するわけですが、とにかく歯をくいしばるほど、痛みを伴いました。

けど、剃るより毛が生えてくるのは遅いし、またツルツル加減がとても嬉しくて、痛みに頑張って耐えて脱毛していました。

けど、脱毛器は毛が埋没毛になってしまいます。次が生えてくるときに皮膚の中で埋まって生えにくくなり、皮膚がザラザラとして、それがなんとも嫌でした。

たまに時間的な余裕がある時は、毛抜きで一本一本丁寧に抜いたりしていましたが、結局脱毛器と同じ展開になります。

姉妹でも毛深さは部位によって全然違っていて、とても不思議です。妹はそんなに毛深くないところが私は毛深かったり、その逆であったりして。

とにかく毛が生えてくること、毛が多いことがコンプレックスになるくらい、とても嫌で仕方がありませんでした。

毛深いのが気になってしまい、なかなか若い頃も肌を見せるようなファッションを楽しむことが出来ず、自分に自信を持てずに過ごしてきました。

今思うと歳も歳でそんな格好をするわけにもいかない歳なので、もっと若いから出来るファッションを楽しめばよかったと後悔をしています。

子供にも毛深いことが、遺伝してしまっているのはとても嫌で悲しいです。特に娘の場合は同じ苦労をさせるのかと思うと残念でなりません。

最近は小学生でも脱毛ができるみたいなので、娘に脱毛したいか聞いてみようと思います。ネットで色々検索してみて、通いやすそうな脱毛サロンに通おうと思っています。

参考に⇒※脱毛小学生

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